【募集】7/26(日)*第141回絵画観賞白熱講座 シリーズ《近代日本画の流れ》(7) 竹内栖鳳と京都画壇(その1) 近代日本画の巨人・竹内栖鳳の世界

7月はご好評いただいているシリーズ「近代日本がの流れ」の7回目。

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羅馬の図 1903年 六曲一双(右隻)  海の見える杜美術館
※日本美術院の大観や観山に先立ってヨーロッパを経験した栖鳳が写実の深みを取り入れて表現した風景画の傑作

1913年 絵になる最初 京都市美術館 
重要文化財
※栖鳳は日本で裸体モデルを使ってデッサンすることを始めた最初期の日本画家です。

蹴合(けあい) 1926年

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中尾陽一
国際美術展プロデューサー
早稲田大学大学院修士課程終了(西洋美術史専攻)

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7月26日(日)13時〜15時 第141回これまで誰も教えてくれなかった〜絵画鑑賞白熱講座

シリーズ《近代日本画の流れ》(7) 竹内栖鳳と京都画壇(その1) 近代日本画の巨人・竹内栖鳳の世界

|講師|中尾陽一

|会場|プロトマニア と オンラインzoom

|参加費|6,600円(税込) 8,800円(税込テキスト付き)

・オンライン 3,300円(税込 聴く+チャット)

・テキスト2,200円(税込)

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