雪の贈りもの
今日の東京は雪。 朝からずっと降っています。 雪が降ると、景色は真っ白。 電車の窓から見るいつもの風景もまるで違う街のように見えます。 音は雪に吸い込まれてあたりがシンとしている。 静かな音がする。 白とい … 続きを読む : 雪の贈りもの
今日の東京は雪。 朝からずっと降っています。 雪が降ると、景色は真っ白。 電車の窓から見るいつもの風景もまるで違う街のように見えます。 音は雪に吸い込まれてあたりがシンとしている。 静かな音がする。 白とい … 続きを読む : 雪の贈りもの
魔法ってさ 呪文を唱えるんじゃないんだね うん、血で飛ぶんだって 魔女の血か ……… いいね、あたしそういうの好きよ 魔女の血、絵描きの血、パン職人の血 …… 神様かだれかが … 続きを読む : 魔法ってさ
与えることと受け取ることは同じことです。
口角を上げていたらぶぅ~っとした不満顔になんて見えないのよ、年をとったらただでさえお肉は下がるんだからね!(笑) と友達が言っていたけど、本当だなぁ。 笑顔で口角が上がると、声のトーンも半音くらいは上がって … 続きを読む : にっこり
思い返すと、初めて座禅らしきことをしたのは高校生の時。 それもカソリック教会の中で! というのも、学校で吉祥寺の教会へ行って神父様のお話を聴くことがあったのですが、 その時に、忘れもしない、後藤神父 が教 … 続きを読む : 〜と〜のあいだ
I teach about That which cannot be attained by any teaching. My teaching cannot be taught. I hav … 続きを読む : You are the Essence. FIND IT !
むかし付き合っていたボーイフレンドが、 人間、暇だとロクなことを考えない。 こころがヒマなやつはロクなことをしない。 と、浮気している女友達のことを怒っていたことをふと思い出しました。 (私の … 続きを読む : 退屈は最大の苦悩
辻褄を合わせるのをやめたら、 それはただの風。
陽叛兒 君は歌う陽叛兒 妾は勧む新豊の酒 何許か最も人を関えしむ 烏は啼く白門の柳 烏は啼いて楊の花に隠れ 君は酔うて妾の家に留まる 博山炉の中なる沈香の火 双煙 一気 紫霞を凌がん 李白 大 … 続きを読む : 恋のよろこび 沈香のゆくえ
思考を生み出しているのはいったい誰なのでしょうか。 頭脳がありますが、何がそれを動かしているのでしょうか。 想念はどこからやってくるのでしょうか。固定観念はどこから生まれるのでしょうか。いったい何がどうなっ … 続きを読む : 思考者も行為者もいないのだ