天真爛漫
そこであなたがすべきことは、相手が自分の一部を見せてくれているのだと思い出すことです。 自分は今それを表現していないが、いつでもその可能性があるのだと思い出すことです。 意識をとぎすまして、はじめから終わり … 続きを読む : 天真爛漫
そこであなたがすべきことは、相手が自分の一部を見せてくれているのだと思い出すことです。 自分は今それを表現していないが、いつでもその可能性があるのだと思い出すことです。 意識をとぎすまして、はじめから終わり … 続きを読む : 天真爛漫
仏の 〈 道 〉 において修業するとは、あなた自身の「私」を正しく扱う修業をすることに他ならない。 あなた自身の「私」を正しく扱う修業とは、あなた自身の「私」を忘れることに他ならない。 あなた自身の「私」を … 続きを読む : 「私」を正しく扱う
白か黒か、勝つか負けるか、というものごとの直線的なとらえ方は、この世界のマジョリティ。 でも、実は本当の摂理にはかなっていないのだ。 得たり失ったりするのは、 ギッタンバッコンのシーソーではな … 続きを読む : 円
りんごを ひとつ ここに おくと りんごの この 大きさは この りんごだけで いっぱいだ りんごが ひとつ ここに ある ほかには なんにも ない ああ ここで … 続きを読む : あるだけでよいのだ
『優しい死神の飼い方』(知念 実希人 著) という本を読み終えました。 ゴールデンレトリバー犬の姿となって地上に派遣された「死神」のおはなし。 死を前にした丘の上のホスピスの入院患者たちの「未練」を解消して「地縛霊」と … 続きを読む : 死神と天使
教養ある男性が尋ねた。 「絶対なる存在というものがあるのでしょうか? それと相対的存在との関係性とはどのようなものでしょうか?」 マハルシ: それらは互いに異なったものでしょうか? すべての質問は心からのみ現れます。 心 … 続きを読む : I AM THAT I AM
今日はお釈迦様が悟りを開かれた日。 ちょっとマニアックだけど、ぱらりと開いたページに悟りということばがあった。 プロトマニアだから、か....あはは(笑) あなたの悟りの花はいま咲いています。 それは開花以 … 続きを読む : サトリます
昨日、ちょっと面白かったこと。 夜の帰り道、ふと建物の二階を見るとネオンのような光が、滝のように流れています。 ぱらぱらと点滅しながら滝のように光が流れている。 きれいだなぁと思ってその横を通り過ぎた時、 実はその光の滝 … 続きを読む : それほんとう?
紅葉、じゃなくて、高揚。 今の季節は空がすばらく表情豊かで、天高く、とはよく言ったものだなと実感しますね。 秋には五感を刺激するいろいろなきっかけから、記憶が巡ります。 おいしいものに感動して … 続きを読む : 高揚
裏を見せ 表を見せて 散るもみぢ 良寛