香り。
キンモクセイは今が盛りのようで。 朝のお散歩の時に深呼吸すると、どこを歩いていても、どこからともなく金木犀の香りがします。 香りは、一瞬にして記憶の中 … 続きを読む : 香り。
キンモクセイは今が盛りのようで。 朝のお散歩の時に深呼吸すると、どこを歩いていても、どこからともなく金木犀の香りがします。 香りは、一瞬にして記憶の中 … 続きを読む : 香り。
笑顔を見せながら、娘に会えないドラマをわざと面白おかしく話していたけれど、 「お母さんには、二度と会いたくないって言われたんです」 ・・・・・ と言っ … 続きを読む : 母という役。
朝晩、ずいぶん冷えますね。 昨夜はお月様、迫力ありました〜中秋の名月。 秋は、空好きにはたまらない季節。 触り心地良さそう。   … 続きを読む : 女心と秋の空。
9月の『これまで誰も教えてくれなかった〜絵画鑑賞入門講座』は、20世紀最大の巨匠、ピカソ〜〜〜。 ピカソというと? 「なんだかわからない絵を言う時、ピカソみたいな絵〜って言います」 「自由奔放 … 続きを読む : 9月中尾流は巨匠、ピカソ。
今日は爽やかで気持ちよい秋の一日でした。 風に吹かれるのが気持ちよい、 そらの青さが抜けるように澄んでいて美しい、 遠くから聞こえる子ども達の声、 & … 続きを読む : 心地よさ。
時間という概念。その外への入口は、今。 でも、今にいよう!とがんばると、それでは今にいないと思い込んでいるだけになる。 本当に今しかないということを、ただ確認する。 すると、がん … 続きを読む : 入口は、今。
ピュアな身体感覚が素敵なのは、概念が無いから。 ただ最初に、 わぁ! だけがある。 気持ち良い悪い、も実はなく、ただ わぁ … 続きを読む : 無邪気こそ。
しばらく忘れていたことを、ふと思い出す。 忘れていた感覚。 忘れていた想い。 & … 続きを読む : たった今にすべてがある回想。
空のお茶会、6月。 6月のバーソロミューは、連続的に同一の私なんてないんだよ〜ということから始まって、連続した一個の人間が私だと思うのは記憶のせいにすぎないのですよ、その記憶はよく見てみると実はどういうもの … 続きを読む : 6月空のお茶会は,いい感じだった〜〜♪
クラス会で久しぶりに学生時代の友人たちと再会しました。 これまでそれぞれに様々な時間を過ごして来た友だち。 美味しいごちそうを食べながらの近況報告と一緒に、それぞれ一つの質問が与えられました。 … 続きを読む : 生まれ変わっても。